「ad:tech tokyo 2020」にて「OMO時代のコミュニケーションデザイン」と題したパネルディスカッションにて代表の山崎がモデレーターとして登壇しました
EC商品検索・レビュー・OMOソリューションを開発販売するコマースとCXのリーディングカンパニーであるZETA株式会社(本社:東京都世田谷区、以下ZETA)は、2020年10月29日(木)〜11月6日(金)にリアル・オンラインでハイブリッド開催されているマーケティングカンファレンス「ad:tech tokyo 2020」にて、「OMO時代のコミュニケーションデザイン」と題したパネルディスカッションにモデレーターとして登壇いたしました。
【左から、ZETA株式会社山崎、株式会社SHIBUYA109エンタテイメント澤邊氏、株式会社パルコデジタルマーケティング長氏、株式会社東急ハンズ城野氏】
本セッションでは、スピーカーとしてOMOを手掛けるセラーの株式会社SHIBUYA109エンタテイメントの澤邊氏、株式会社パルコデジタルマーケティングの長氏、株式会社東急ハンズの城野氏の3名と代表の山崎がモデレーターとしてディスカッションいたしました。
このような状況下での各社の施策や課題、今後の展望などをお話しした上で、澤邊氏のファシリティマネジメントの視点、長氏のコンサル・デジタルソリューションの視点、城野氏のECサイトを含む企画側の視点からセッションのメイントピックである「OMO」について解説いたしました。
消費者の体験価値が重要視される中で、リアル・デジタルの良さをうまく生かしつつ状況に合わせて可変的に企業が動いていくべきであり、New Normal時代の突入で先送りできなくなったミッションが多数生まれたことでスピード感を持って取り組む必要があるとお話しいたしました。
残念ながらご来場・ご視聴いただけなかった方、また当社の「ZETA CXシリーズ」にご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
また、本イベントでマーケティングとテクノロジーの面でも社会と持続可能性を実現するために消費者を中心に据え、理解した上でビジネスやブランドを成長させるべきで企業の価値を大きく変える必要があるとお話ししましたが、こちらを踏まえた内容を2020年11月18日(水)・19日(木)に開催の「Commerce Summit 2020」でも議論していきます。
ZETAは今後もユーザーおよびECサイト運営企業様に有益なサービスの提供、効果の紹介をしてまいります。
[ad:tech tokyoについて]
ad:techは世界の主要都市で開催される国際マーケティングカンファレンスで、日本では2009年に初開催し、2020年で12回目を迎えます。アドテクノロジーにとどまらず、あらゆるテクノロジーが企業のマーケティングマネジメントにかかわるようになる中で、常に最先端の情報を届けます。

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所在地 |154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル17F
設立 |2005年8月
資本金 |96百万円(2024年10月1日時点)
代表者 |山崎 徳之
事業内容|CX向上生成AIソリューションの開発・販売





