『ECzine Day 2021 Winter』にて代表の山崎が「進化するOMOとデジタル接客のリアルとは」と題したセミナーに登壇いたしました
EC商品検索・レビュー・OMOソリューションを開発販売するコマースとCXのリーディングカンパニーであるZETA株式会社(本社:東京都世田谷区、以下ZETA)は、2021年1月28日(木)にオンラインで開催された『ECzine Day 2021 Winter』にて、代表の山崎が「進化するOMOとデジタル接客のリアルとは」と題したセミナーに登壇いたしました。
【マーケティング手法について解説する代表の山崎(配信画面)】
昨今の社会情勢下で人々の消費行動が大きく変化し「デジタルシフト」への需要が高まりを見せるとともに、今後の購買活動の主となるミレニアル・Z世代の存在感も増しつつあります。
こうした中、企業側は“時代の流れ“と”世代の変化“を敏感にキャッチして消費者とのコミュニケーション戦略の抜本的な見直しを図り、OMOを活用したマーケティング施策へ移行することが求められています。
本セミナーでは、従来までマーケティングと在庫保管の両方を担っていた「店舗」を消費者との接点と捉え、情報を伝える手段として「デジタル」を積極的に取り入れることで、カスタマージャーニーの充実およびCX向上が期待できると解説いたしました。
またOMO施策の実施においては、OMO・DXソリューション「ZETA CLICK」やレビュー・口コミ・Q&Aエンジン「ZETA VOICE」など、ZETAが提供するマーケティングソリューションの導入が非常に効果的である旨もあわせてご説明いたしました。
今回はご視聴いただけなかった方、また当社の「ZETA CXシリーズ」にご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
ZETAは今後もユーザーおよびECサイト運営企業様に有益なサービスの提供、効果の紹介をしてまいります。
[ECzine Day 2021 Winterについて]
実店舗とECの関係性にも変化が生じていますが、EC単体、実店舗単体の取り組みでは、顧客がリアルとデジタルを自由に行き来するOMO(Online Merges with Offline)の実現は不可能です。
企業・ブランドが一丸となることが、オンとオフの境目をなくし、顧客の利便性向上につながるのです。
今こそ新しい小売のありかたを考え、自社なりの顧客接点を考えるためのセミナーです。
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【EC業界の転換点】AIは”夢”から”実用”へ!SHOPTALIK SPRING 2026で見えたデジタルマーケティングの最新動向とZETAの事業戦略
営業利益率 21.3%!主力事業の年平均成長率 55%!成長期に入った次世代広告 CX向上、生成AIソリューション
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所在地 |154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル17F
設立 |2005年8月
資本金 |96百万円(2024年10月1日時点)
代表者 |山崎 徳之
事業内容|CX向上生成AIソリューションの開発・販売





