『ネットショップ担当者フォーラム 2020 夏』にて「ECという概念の発展的解消と今後のフォーカスするべき3つのポイント」と題し代表の山崎が登壇いたしました
EC商品検索・レビュー・OMOソリューションを開発販売するコマースとCXのリーディングカンパニーであるZETA株式会社(本社:東京都世田谷区、以下ZETA)は、2020年8月4日(火)・5日(水)にオンライン開催された『ネットショップ担当者フォーラム 2020 夏』にて、代表の山崎が「ECという概念の発展的解消と今後のフォーカスするべき3つのポイント」と題したセミナーに登壇いたしました。

【コマースでフォーカスすべき3つのポイントについて解説する代表の山崎(配信画面)】
近年スマートフォンの普及を背景に、ミレニアル世代やZ世代といった情報感度の高い消費者の存在感が強まっています。
こうした中で企業が継続して顧客満足度の向上を図るには、「EC」と「店舗」の利点を相互補完する概念として認識し、マーケティングプロセスに取り入れていくことが必要です。
本セミナーでは、企業がまず意識するべき3つの視点として「デジタルシフト」「コミュニケーション」「CRO」の重要性をお話しするとともに、これらを実践に落とし込む上で有効な手法である「OMO」「Q&A」「クチコミ(レビュー)」についても実例を交えながら解説いたしました。
ZETAは、よりパーソナライズしたマーケティングの実施など、コマース全体において積極的にデジタルを活用していくことがリピーター顧客の獲得及びビジネス成長に繋がると考えています。

【『ネットショップ担当者フォーラム 2020 夏』に登壇した代表の山崎】
残念ながらご視聴いただけなかった方、また当社の「ZETA CXシリーズ」にご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
ZETAは今後もユーザーおよびECサイト運営企業様に有益なサービスの提供、効果の紹介をしてまいります。
[ネットショップ担当者フォーラム 2020 夏について]
新型コロナウイルス感染拡大によって小売事業者・EC事業者のビジネスにも大きな影響を及ぼし、実店舗利用者の減少に伴いECに力を入れていく企業・先行きが不透明なため新規獲得などへの投資を抑えるEC企業が増えている中、eコマースで売上を伸ばすために、既存顧客をリピート顧客にしていくことは全てのEC事業者にとっての必須課題となっています。
そのような現状で、D2C、サブスク、CRMなど、リピート顧客の売上向上、ファン作りなどに焦点をあて、顧客満足と企業利益を継続的に高めるためのEC事業者の取り組みを考える場として開催されました。
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■本リリースに関するお問い合わせ
ZETA株式会社
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所在地 |154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル17F
設立 |2005年8月
資本金 |96百万円(2024年10月1日時点)
代表者 |山崎 徳之
事業内容|CX向上生成AIソリューションの開発・販売





